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お知らせ

2019年2月27日
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メディアリリース

2022年1月6日
千葉日報 千葉でいきる 関心高まるSDGs「独自技術で廃瓶を砂に」
2021年10月4日
循環経済新聞 全清飲主催の中間処理施設取材
2021年9月25日
自動販売Views10月号
持続可能なSDGsのための中間処理施設の今
リサイクルボックスに集まる期待
そして異物混入ゼロを目指して
2021年9月22日
食品新聞 飲料容器・中間処理企業特集
2021年9月14日
産業新聞 人工砂生産ライン日本最大規模増設計画
2021年9月10日
食品新聞(web) 危険と背中合わせで資源循環を死守するガラスリソーシング
2020年10月23日
大衆日報 銚子幼稚園に「除湿器8台」寄贈
2020年7月9日
千葉日報 色付き瓶人工砂に ペットボトル再生も推進
2020年5月31日
大衆日報 医療法人社団千葉光徳会にマスク等の医療物資を寄付
2020年5月1日
ちばぎん総研 MANAGEMENT SQUARE 日本最大規模のペットボトル再資源化設備を導入
2020年3月19日
大衆日報 「千葉県地域防災力向上知事表彰」表彰式
2019年6月6日
毎日新聞 色つき瓶「砂」に再資源化
2019年5月22日
大衆日報 銚子市立第四保育所にスワニーとお散歩ベンチ寄贈
2019年1月1日
大衆日報 千葉科学大学とグローバル食糧増産プロジェクト発進
2018年9月9日
大衆日報 大地震想定した「総合災害対策訓練」
2018年7月8日
大衆日報 銚子市立第三保育所に滑り台寄贈
2018年3月20日
FujiSankei Businessi ガラスリソーシングに賞状 千葉元気印企業大賞授賞式
2018年2月4日
大衆日報 銚子警察署防災協定感謝状贈呈
2017年9月3日
大衆日報 銚子警察署との間で「災害協定」を8月29日締結
2017年6月8日
大衆日報 税務署が優良申告法人として6月1日表彰
2016年3月17日
大衆日報 銚子市との間で「災害協定」を3月12日締結

がん対策推進企業アクション
推進パートナー企業に登録

日本人の死因の1位は「がん」であることから、社員一人ひとりが「がん」に対する正しい認識をもつことを心がけるよう、情報提供をしております。

安心感を当たり前に。

従業員、近隣住民の安心と安全。銚子市との災害時における物品の提供についての協定書を締結したことで、その「安心感」はさらに広がっていきます。私たちは、地域に根ざし、地元を愛する企業として、まだ始まったばかりの試みですがこの「蔵」で「当たり前」の「安心感」を拡げていきます。

災害時の情報発信地として

東日本大震災以降、異常気象による大雨などの自然災害が続いている中で三方を水に囲まれた銚子市でも自然災害は脅威となっています。そのような災害時における初動対応の拠点として「危機管理棟」は建設されました。屋上にある展望台からは銚子市内や太平洋を一望できることから、災害時には銚子警察署が使用し、被災状況の把握をするための拠点となります。

未来に何を残しますか?

日本にははっきりとした四季があり、またそれぞれに違った自然の美しさがあります。関係者や近隣住民の方たちが様々な楽しみ方で人と自然が共存・交流することができる自然公園再生プロジェクト、それが「陽光の里」です。